StatusPalが選ばれる理由
すぐに使える監視機能
別の監視サービス(Pingdom、Datadogなど)に費用をかけることなく、インシデント報告を自動化できます。
SLAを一元管理して公開
アプリケーションのSLA履歴を監視・公開。稼働率のグラフや指標をステータスページに直接表示できます。
依存サービスの状況を追跡・表示
利用している外部サービス(AWS、GCP、Stripeなど)でインシデントが発生すると自動で表示し、リアルタイムに通知を受け取れます。
管理ダッシュボード
ステータスページの設定は数週間ではなく数分で
カスタムHTML、JS、CSS
ブランドやチームの働き方に合わせて、ステータスページを自由にカスタマイズできます。
独自ドメイン
ステータスページの独自ドメインを数秒で設定。SSL証明書も含まれています!
柔軟なスタイル設定
デザインツールを使えば、コーディング不要でステータスページのスタイルを簡単にカスタマイズできます。
インシデントとメンテナンス
インシデントとメンテナンスの報告をシンプルに
わかりやすいUIで、インシデントやメンテナンスの報告もかんたんです。数回のクリックでインシデントを作成でき、強力なAPIと自動化を使えばクリックすら不要です。
約2時間
インシデントごとに削減
25k+
ホストしているステータスページ数
1M+
伝えたインシデント数
リアルタイムのインシデント通知を、あらゆる言語で
強力な通知機能
お客様や関係者に、普段使っているチャネルで通知。メール、SMS、Slack、MS Teams、Mattermostなど多彩なチャネルに対応しています。
多言語対応のステータスページ
インシデントやメンテナンスを、お客様の言語で伝えられます。ドイツ語、スペイン語、フランス語、オランダ語、デンマーク語、英語など、10以上の言語に標準で対応しています。